偶然朝駅の売店で買った<AERA>の雑誌。中一ページに日本の大学生のボランティアが<泣きながら生きて>のドキュメンタリーを広げるために活動をしている内容が書かれていた。
何年(10年近く??)も前のテレビのドキュメンタリー番組のシリーズの中の一つ。週末に気になって、You tubeで調べたら、中国語バージョンが載ってあって、見入ってしまい、涙が止まらない。
親のことして、この親として、また人間として…いろいろと考えさせてくれる内容だった。
↓<泣きながら生きる>公式サイト↓
http://nakinagara.net/news.html
泣きながら生きる… …そのすべては… …笑うための準備でした!!
……私もまた改めて映画館でみたいものです… …




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